銀行系カードローンなら総量規制対象外で借りれる!

 

銀行系カードローンは総量規制対象外ですので、年収の3分の1を超える融資も可能なので安心です。
消費者金融と違って、銀行系のカードローンは審査がとても厳しい?というイメージはあるかもしれません。ですが、普通に働いていて、安定して継続可能な収入がある方なら誰でも問題なく融資が可能です。

 

銀行系カードローンのメリットは総量規制対象外だけではありません。
低金利
銀行系カードローンと消費者金融の最も差がつくのはこの金利です。具体的な数値については別のページで詳しく紹介しますが、長期ローンの返済の時にその差に驚きます。銀行系カードローンは月ごとにみるみる減っていく感覚ですが、消費者金融はいつまで経っても減らないという印象です。
高額融資も収入証明書不要
消費者金融は借入希望額が50万円までなら収入証明書の提示は必要ありません。ですが、銀行系カードローンの場合は300万円までは収入証明書が必要ないというところが多いです。みずほ銀行カードローンは200万円までは収入証明書不要

 

専業主婦でも借りれる
総量規制ということで、収入のない無職の場合は消費者金融では借り入れはできません。ですが、銀行系カードローンでは無職である専業主婦の方でも30万円までなら融資が可能というカードローンもあります。主婦の方に収入がなくても、配偶者であるご主人に安定した収入があれば問題なく融資が可能なんです。配偶者の収入など記入は必要ですが、ご主人に内緒で借りることが出来るということで人気の銀行系カードローンです。
おまとめ・借り換えが可能
消費者金融からのカードローンの乗り換えはオススメな方法のひとつです。金利が下がるので、なかなか減らなかった返済額も銀行系カードローンに乗り換えると楽に返済していけます。

 

限度額300万円までなら【収入証明書が不要!】審査がたったの【最短30分!】 また、審査が通過した後、カードローン契約機でカードを受け取ることもできます。そうすることで【即日融資も可能!】

 

●お申込みの時点で20歳以上69歳以下の方。●安定した収入のある方。●三井住友銀行指定の保証会社である「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」の保証を受けられる方、に限ります。

 

実質年率 借入限度額 担保・保証人 手数料・年会費等 収入証明書
4.0%〜14.5% 最高800万円 不要 不要 極度額300万円まで収入証明書は不要です。


※審査結果のご連絡は9:00〜21:00までとなります。

みずほ銀行キャッシュカードをお持ちならすぐにカードローンの利用可能! 限度額200万円までなら【収入証明書が不要!】 Web申込みで【最短即日利用可能】お申込みは【24時間対応! 【来店・郵送も不要!】 さらに、専業主婦の方でも配偶者の方に安定した収入があれば【最大30万円まで】お借入が可能!

※お申込みの時間帯等によりご利用開始日が翌営業日になることもあります。
※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。年3.0%は引き下げ適用後の金利となります。

実質年率 利用限度額 担保・保証人 手数料・年会費等 収入証明書
3.0%〜7.0% 最大1,000万円 不要 不要 限度額200万円まで収入証明書は不要です。

おまとめ借り換え

【限度額最高800万円!】と借入れ・おまとめ・借り換えなどが余裕でできる【オリックス銀行キャッシカード】です!おまとめがオススメな理由は、借入が高額になるほど低金利!例えば150万円以上の借入で6.0%〜。さらに300万円以上なら4.5%〜!

使い道自由な【フリーローン!】 ご利用限度額300万円までなら【収入証明書が不要!】 【来店不要・口座開設不要】 借入残高が30万円以下の場合、月々の返済は7000円でOK!
※こちらのカードローンでは専業主婦の方は借入れはできません。安定した収入のある主婦の方はカードローンでの利用が可能です。使途は自由なフリーローンですが事業性資金にはご利用いただけません。

実質年率 借入限度額 担保・保証人 手数料・年会費等 収入証明書
3.0%〜17.8% 最大800万円 不要 不要 限度額300万円まで収入証明書は不要です

 

 

総量規制対象外の銀行系カードローンはどこがオススメ?

 

総量規制対象外カードローンならまだ借りれる!

既に他社借り入れがある方でも借りれる
総量規制対象外のカードローンはこちら!

総量規制対象外のカードローン

 

年収の三分の一超過しててもまだ借りれる

こちらのカードローンは消費者金融などと違って総量規制対象外になってるため、既にもう他社にて年収の三分の一以上の借り入れをしてる方でも問題なくカードローンができる安心の金融です。総量規制の対象外でしたら個人事業主の方や自営業の方でも無理なく安心して借入れの相談ができます。まだ収入が安定していない職業のような方の場合でも、審査によってですが年収の3分の1を超える融資を受けることも可能です。

そもそも総量規制ってどんなもの?

改正貸金業法で定められてる、借り入れする方の年収の三分の一以上の借り入れを制限する規制のことです。
総量規制の対象となるのは消費者金融、信販会社などの貸金業者(クレジットカード)です。

 

それに伴って、総量規制の対象外となるカードローンとは、それ以外のカードローンということになりますが、特に銀行系のカードローンが総量規制の対象外になってきます。

 

ただ、消費者金融に比べて銀行系カードローンは審査が甘いというわけではなく、条件によっては消費者金融よりも審査が厳しい面もあるので、有名な銀行系カードローンよりも当サイトがご紹介しているカードローンが審査がゆるい傾向にあるという噂なので、不安な方はこちらがおすすめです。

 

しかしながら最近では銀行でありながらも最短だと即日融資に対応しているカードローンもありますので、銀行もかなり利用しやすくなっています。最速でお金を借りたい方はトライしてみるのもいいでしょう。

 

【総量規制対象外 カードローン 審査 甘い】本当なのか?

 

審査が甘い総量規制対象外のカードローンをお探しの方も多いようですが、上記にも記載したように消費者金融やクレジットカードのキャッシング枠など以外、つまり銀行カードローンの審査になってきますから、銀行の審査はまずまず難しい場合もあると考えておいたほうがよいでしょう。

 

他社借り入れ件数や借り入れ金額がべらぼうに多いような方は多重債務の予備軍とみなされるケースもありますので、借りすぎてる方は要注意です。

 

【銀行カードローン 総量規制対象外】銀行カードローンのメリットは?

銀行での借り入れのメリットとして一番大きいのはやはり金利が消費者金融よりも低いことでしょう。その分多少審査に時間がかかる場合が多いようですが、即日融資を希望でない限り、あまり問題もないと思います。そして総量規制の対象外なので既に年収の三分の一まで借り入れしていてもまだ借りれるので安心です。

 

【総量規制対象外 ローン】

総量規制対象外になるローンは銀行などのローンのほか、住宅ローン、自動車ローン、学資ローンなどが挙げられます。銀行であればフリーローンでも総量規制対象外になります。

 

【総量規制対象外 クレジットカード】

クレジットカードのキャッシング枠は総量規制の対象です。ただ、ショッピング枠は対象外なので、現金を借り入れするのではなく、必要なものはなるべくショッピング枠で支払いをすれば現金を借り入れしなくて済むので工夫したいものです。

 

なぜ総量規制をするのか?

元々、総量規制という法律は平成22年から貸金業法の改正に伴い、定められた制度です。
では何故ここにきて改めて総量規制を行ったのか、その理由は何だったのか気になるところです。

実際には総量規制が実施される以前は、消費者金融などの借入金額に上限がなく、そこそこ返済していればどんどん借り入れができるようになっていて、そのために多重債務などに陥る方が増えていました。そのような過剰な貸付けを行うために、返済する能力が弱い人間にも審査を甘くして、結果的に自己破産をする流れになる方が多くなりました。自己破産をすればその資金は国が補填するので、深刻な社会問題となりました。それを食い止めることに総量規制の制度があり、しっかりとした審査基準を明確にして無理な貸付や過剰な借入ができないようになりました。

 

総量規制対象にならないローン:

住宅ローン、自動車ローン、学資ローンなどの大型ローン

消費者金融ではない銀行等がそれに当てはまり、これらの借り入れは総量規制の年収の3分の1以上の借り入れができるのです。つまり総量規制対象外にあたります。いわゆるフリーローン(使用目的自由)などでも銀行カードローンであれば総量規制対象外になります。

 

またクレジットカードのショッピング枠は総量規制対象外となりますが、キャッシング枠は総量規制の対象となります。

クレジットカードのキャッシング枠の範囲内で既に借り入れをしてる人はその分も総量規制対象になるので要注意です。
まだ消費者金融などの金融機関で一度も借入をしていない人でも、クレジットカードのキャッシングを頻繁に利用してるために、総量規制に引っ掛かってしまうというケースも多いようです。

 

最近では複数のクレジットカードを所持してる方もかなり多いと思います。
そういった場合で既にそれぞれのキャッシング枠を利用してる方は、それら全ての借り入れ合計額が年収の三分の一以内でなくてはなりません。それ以上の借り入れは、消費者金融やクレジットカードの場合は無理になってきます。

 

ですが、ショッピング枠は総量規制対象になるため、このショッピング枠を現金化する金融業者が一時もてはやされました。
ショッピング枠の現金化は基本的には違法になるため、取締りもあるせいでかなりの業者が廃業しました(一部はまだ残っています)

 

つまり、クレジットカードのショッピング枠の利用は総量規制されず、キャッシング枠での借り入れと年収がキモになってきます。

 

詳しい総量規制の計算式の方法とは?

貸金業法の総量規制の規定により年収の3分の1を以上の借り入れを原則として禁じられていますが、貸金業法施行規則には総量規制の「除外」となる貸付と「例外」となる貸付が定められているので、この計算法についてご説明します。

 

総量規制において「除外」となる貸付とは?

@、不動産の購入・改良が目的の貸付
A、高額医療費の貸付、有価証券や不動産が担保の貸付
B、不動産の売却代金により返済が可能な貸付など
C、そのほか、個人事業主に対する貸付、緊急の医療費の貸付、顧客が金利面などで有利になる借り換えなど

以上の利用であれば、貸付残高自体には算入されることになってますが、総量規制の貸付残高の計算式には含まれないようになっています。
また、すでにもう総量規制による制限まで借り入れ済みだったとしても除外の対象となっているものを借り入れしたい場合であれば、まだ借り入れができる可能性があります。

 

総量規制により専業主婦は借入できなくなるの?

専業主婦は基本的に無職扱いとなり、そもそも年収自体がありませんので、消費者金融などからの借入が一切できなくなってしまいました。

 

しかしながら、パートなどの少ない収入でもいいので、何かしらの仕事をして少しでも収入があれば主婦であっても自分名義で借り入れをすることができます。また、配偶者の収入があり、その同意書があれば、総量規制範囲内での借入は可能です。

 

一部の銀行カードローンでしたら専業主婦でも30万円までの借入れが可能です。みずほ銀行と三菱東京UFJ銀行のカードローンでは条件付きで専業主婦の方でも借入れできます。こちらも総量規制が影響してきますので、30万円までの融資となります。

 

それ以上借りたいとなりますとやはりパートなど安定した収入が必要になりますが、配偶者となると配偶者控除の関係で100万円前後までの収入制限を決めていると思いますが、それでも総量規制のある金融の場合は借りれる額はおよそ30万円となります。これは年収の3分の1ということになるからです。

 

しかしながら配偶者の勤務先への在籍確認や、できれば夫に内緒で借りたいという考えの主婦が多いため、ほとんど利用する人は少ないのが現状です。

 

こうして考えて見ますと、総量規制の制度は、利用者を制限するための制度ではなく、実際は破綻から守ってくれる制度ともいえますので、賢く上手に利用したいものです。

 

消費者金融の「お借入診断」で総量規制の対象かすぐにわかる!

 

大手の消費者金融カードローンで借入れが可能かを申込みの前に診断してもらえるサービスがあります。

プロミスの【お借入診断】

公式ホームページから利用することができますが、申込む前に自分がカードローンで借入れが可能かどうかを診断してもらえるので、申込みがちょっと心配という方はとても助かるサービスと言えます。

 

【生年月日】
【年収】
【他社からの借入れ金額】
この3項目を入力することでカードローンでの借入れが可能かどうかを診断してくれます。診断結果はすぐに出ます。

 

この「お借入診断」で何がわかるかというと、消費者金融の年齢制限と総量規制です。
消費者金融のカードローンには年齢制限があります。20歳以上69歳までなら借り入れが可能ということです。未成年ではお金を借りることは出来ません。学生の方でも20歳を過ぎていて、アルバイトなどで毎月の収入がある方はカードローンを利用することが出来ます。

 

そして、すでに他社でのお借入金額が年収の3分の1を超えていた場合は総量規制により借入れが厳しくなるということがわかります。総量規制の問題をクリアしているかを知るために年収の額を記す必要があるのです。例えば年収が300万円なら総量規制により年収の3分の1の100万円までが借入可能な額となります。もし、他社ですでに50万円借りているとすれば、残りの50万円が新規での借入可能額となります。これは他の審査内容に問題がなければ大丈夫です。

 

ですので、年収が少ないからといって、カーロドーンの借入れができないというわけではありません。この診断では年収の額自体は審査の判断材料になることはありません。総量規制の対象としてどう影響するかを知るための年収が必要になります。ですので、年収が少ないとそれだけ借入可能額は少なくなることはありますが、借り入れが可能かどうかの審査には関係ありません。

 

ご利用者の疑問・質問にお答えします。

 
年収の3分の1までしかお金を借りられないのでしょうか?それ以上借りたい場合はどうすればよいでしょうか?

総量規制により年収の3分の1までの金額しかお金を借りることはできなくなっていますが、消費者金融に限ってはそうですが、銀行カードローンに関しては総量規制の対象外ですので、年収の3分の1以上の借入れは可能です。ちなみに消費者金融でもキャッシングに関しては総量規制の対象になってしまいますが、目的別カードローンやおまとめローンなどは総量規制の影響は受けません。ですので、追加の融資を受けたい場合は、銀行カードローンに申込むか、消費者金融のおまとめローンでひとつに絞るかどちらかがオススメです。

消費者金融は保証人がいらないと言う事ですが、銀行カードローンの場合は保証人が必要ですか?

消費者金融と同じように銀行カードローンも保証人は必要ありません。保証人が必要ない理由は保証会社を利用するのであって、これも消費者金融と同じですが、消費者金融の場合は自社が保証会社となっているのに対し、銀行カードローンでは、外部の保証会社を利用するので、少し審査に時間がかかってしまいます。中には消費者金融と同じ保証会社を利用している銀行カードローンもあります。とはいえ、消費者金融も最近では銀行傘下にありますので、結局のところ、同じ傘下の会社で審査が行えるようになっています。

 

カードローンご利用者の口コミ紹介

 

銀行のカードローンは審査に時間がかかると聞いたこともあり、半ば諦めていたが最近になってネットの広告を見て驚いた。30分最短審査で即日融資!銀行カードローンって随分利用しやくなった感じ。なにより、大手銀行だから安心感が違う。下手な消費者金融に手を出さなくてよかったとマジで思う。審査に厳しいっていうのは基本的には信用できるってことだからね。
(練馬区・30歳・男性)